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うーん。。。

昨日の続きの話。

前回の病院の時に、ヴァルトの療法食の話も出て。
2か月…完全フードと水にする案も浮上。。。


原材料見ると正直、BHAとか枯葉剤(エトキシキン)BHT
が入ってるものをあげるのはねぇ。。。
かと言って、合計がエトキシキン・BHT・BHAが150ppmだと表示義務も無いとなると
記載されてるフードメーカーの方がまだ信用できるのか?

獣医が手作り否定するのも分りますわw
だって、フードメーカと獣医じゃ切っても切れない縁だし。

中にはフードを否定してくれる獣医も居るし。
だったらそっちに行けよって話にもなるんだけど(-_-;)


自身が食べる分には気にならないけど、物言えぬ犬にあげるのはねぇ…
ましてや、酸化防止するために、フード作る工程で最後にたっぷり油カスまかれてもねぇ。。。
そりゃ、フードもベタベタするわな…

人間に禁止されてるものを犬に動物なら大丈夫ってその根拠はなんなのさ。

で、療法食のサンプル5種類くらい貰って、どれが一番良いかじゃなくて
どれが一番マシなのか?そんな悩みに変わる…

逆に今迄が鶏主体で来たから、蛋白源を変える意味では馬肉主体にしようかとも思ったけど
2か月、変化が無ければこの先何あげても大丈夫になる訳だし。
馬肉メインにすると、2頭で1日1キロの消費な訳でw
療法食だと2,5キロ~5000円って考えると差額1万位か?

ヴァルトだけフードでターニャは普通に手作りともいかないし…
ヴァルだけ馬肉でターニャ鶏だと又恨み買いそうだしwww


ちなみに実家のお嬢モコは、家に来て以来、フード買った事は有りません(笑)
ずっと生食。鶏はどうもアレルギーが有りそうな気配なので
馬肉主体。
たまに私が、サンプルとかのフードあげるとジャンクフード感覚で喜ぶけど。


病院行くのだって年1回位。
それで栄養障害が出る訳でも無ければ、病気になる事も無し。
食事で補え無い部分はサプリを借りるのだって良い訳だし。

ターニャ・ヴァルト共に、今は体重増加目的で朝だけフードあげてるけど
うんはくっさいし、量は手作りの時より倍量だし。
それだけカスが多いのか?(-_-;)


ココ最近でこそ、ターニャも病院通いが多いけど、家に来て1年位は
健康診断以外病院掛らなかったし。

アメリカ系統の馬肉だと重金属類の問題も浮上するけど。

今日は取りあえず、2頭とも血液検査・CBC・T4とヴァルトは薬剤感受検査にスメア検査。

ターニャの自己免疫疾患も頭の隅に過ってるから、髄液採取~なんて話も出たけど
それは追々考えよう。

抗生物質は今日はパスで、ノルバサンサージカルスクラブ貰って
一日一回患部のの消毒?


来週検査結果出てから苦渋の決断をしなければ;;

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